2010年02月06日

中国株IPOの恩恵を、ただ指を加えて眺めているだけでは、

中国株IPOの恩恵を、ただ指を加えて眺めているだけでは、

中国株IPOのメリット/デメリットをまとめてみますと、

* 中国株IPOは日本株IPOと比べても、公募割れが少ない。
* なかなか当選できない日本株IPOに対し、中国株IPOは当選確率を大幅UPさせる方法がある。
* 香港の証券会社であれば、1社に口座開設するだけでほとんどのIPOに申込める。
* 口座開設/送金に伴うコスト面は考慮する必要がある。
* 香港の証券会社より中国株IPOに申込むので、多少の英語力は必要。



日本株IPOほどの急騰は無いにせよ、その分当選確率を上げることができるので、
年間を通すと大きな収益が期待できます。

仮に一覧表の銘柄に30万円ずつ申込みをしたとすると、
1,584,800円の収益になります。(1HKD=15円で計算)

しかし、確かに簡単そうではありますが、
初めての方には、少々ハードルが高く感じるかもしれませんね。

だからと言って、このまま中国株IPOの恩恵を、ただ指を加えて眺めているだけでは、
あまりにも、もったいないとは思いませんか?

そんな方のためにご用意したのが、
中国株IPO攻略への道を提示した、中国株IPOで稼ぐためのマニュアル
「小金持ちのための中国株IPO2」なのです!

海外投資を始めるには、色々な手間がかかって大変だと思っている方、
「小金持ちのための中国株IPO2」が、最短ルートをエスコートします!
まずは、中国株IPOからスタートしませんか?

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それではここより、「小金持ちのための中国株IPO2」の中身について、説明いたします。

今回のEBOOKはシリーズ2作目となりますが、前作との大きな違いとしましては、
海外に出向くことなく口座開設・取引ができる香港の証券会社
BOOM証券の実践マニュアルを加えました。

もちろん、前作でご紹介しました証券会社に追加した形となりますので、
香港証券会社2社の口座開設・取引方法が手に入ります。

前回紹介しました証券会社は、言語の問題を完全クリア、全て日本語での取引が可能ですが、
現地での口座開設となってしまいますので、この2社よりご希望の用途を選択してご利用されては
いかがでしょうか?

BOOM証券は、コスト面・手軽さからすると、香港の証券会社の中では最もおススメです。

そして当マニュアルの肝でもある、「中国株IPOゲットの秘策」が大きなポイントとなります。
posted by 中国株本気で at 07:12| 中国株で本気で勝つ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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